絶対に譲れない!!7つのポイント

防犯対策をしていますか?

■すぐにできる対策


警視庁がホームページで紹介している対策です。

ホームセンターなどで購入でき、簡単に設置することができます。


・補助錠

1つのドアに2つ以上のカギがついていると、

開錠に時間が掛かるのを嫌がる空き巣は

侵入をあきらめる


・ガードプレート

玄関ドアと枠の隙間を無くすことで、

工具などによるドアの破壊を防ぐ


・防犯フィルム

ただし、性能や価格はピンからキリまで幅広いものです。

防犯性をより高めたいなら、専門業者に依頼しましょう。

■新築の際、ぜひ取り入れたい防犯対策


それは、防犯性能の優れた『CPマーク製品』です。

ドア、ガラス、サッシ、シャッター、面格子など

様々なものがあります。


これらは、試験員が試験工具を用いて試験行為を完遂させるまでに

5分以上かかったものです。

犯罪者の7割は、侵入に5分以上かかるとあきらめます。

その心理を利用して、

5分間の侵入行為に耐えられるようにしてあるのです。

ですから、どうしても一般的な建物部品より価格が高めになります。


開口部全体に採用するのが難しい場合は、

侵入のリスクが高い場所を優先するなど、

業者と相談しながら決めていきたいですね。


そのほか、防犯カメラ、センサーライト、防犯砂利なども

抑止力として有効です。

なお、背が高い塀はプライバシーを守るのには役立ちますが、

犯罪者の姿を隠すのにも役立つので要注意です。

近所の視線も抑止力として大きな力を持っているので、

バランスを考えながら設置しましょう。

2015年12月25日 10:49


住宅火災が起きやすい時期です

■亡くなる理由は・・・


住宅火災による死者の約6割は、

逃げ遅れが原因で亡くなっています。

65歳以上の高齢者が、その過半数を占めています。


早い段階で気づけば、自力で消火できたかもしれません。

たとえ消火ができなくても、無事に避難できたかもしれません。


そう考えると、とても残念ですよね。

■冬は火災の原因が増えます


冬の暖かい衣類は、室内の埃が増える原因になります。

特にコンセント回りはこまめに掃除して、

埃による火災を防ぎましょう。


最も注意したいのは、

ストーブ、石油ファンヒーター、こたつなどの暖房器具。

これらを使うなら、火災対策は必須です。


すぐにできる対策は

・カーテンや寝具などは防炎のものにする

・使いやすい消火器をキッチンやリビングなどに常備する

・こたつの中に衣類などを入れっぱなしにしない

・こたつや布団の近くで暖房器具を使用しない

・ホットカーペットを折れたままの状態で使用しない

・たこ足配線をやめる

などがあります。


できることから始めてみましょう。

■迅速に避難する方法を考えましょう


高齢や病気などの時、

急いで階段を下りて避難するのは難しいですよね。

不測の事態に備えて

・寝室として使える部屋を1階に設ける

・2階にいても1階の火災に気づけるよう、

連動型の火災報知器を設置する

・階段を下りて避難できない場合に備え、

災害避難はしごをベランダなどに常備する

などの対策を検討しておきたいものです。

2015年12月18日 12:01


パラサイト・シングル

■当てはまる人、身近にいますか?


1999年に中央大学教授の山田昌弘氏が提起した

「パラサイト・シングル」に当てはまるのは、

・学卒後も親と同居している未婚者

・基礎的生活条件を親に依存している

という2つの要件を満たす人です。


一方、総務省が分類する「パラサイト・シングル」は

・学卒後も親と同居している未婚者

の要件を満たす人のみ。

親に依存していなくても、同居していればカウントされます。


基礎的生活条件を親に依存しているかどうかを調べるのは

なかなか難しいのでしょうね。

■実数は減少傾向ですが


親と同居している若年未婚者(20~34歳)は

2003年の1211万人をピークに減少傾向にあります。

しかし割合でみると、逆に上昇傾向にあります。

(2003年は45.4%でしたが、2012年は48.9%です。)


また、最近問題視されているのが

・親と同居している壮年未婚者(34~44歳)が増えている

・完全失業率が高い

ということです。


これは、日本の経済停滞の原因の一つともいわれています。

■居心地の良い子供部屋が原因になることも・・・


「手ごろな家賃では狭いアパートを借りるのが精いっぱい。

それに比べると、実家の自室は広々として快適。

実家に戻って家賃や食費、水道光熱費を親に負担させ、

浮いたお金を自分のために使いたい」

そんな動機で子どもが実家に戻ってきたら、

親としては複雑な心境になりませんか?


ところが、内閣府の調査によると

学校を卒業した子と同居している60歳以上の親の

6割近くが、

子どもの生活費を負担していることが分かっています。


家や親のあり方が子どもに与える影響について

常に関心を持っていたいものです。

2015年03月20日 13:18


「頭金はいらないというけれど

■以前は80%が上限だった


以前、住宅ローンの融資割合といえば、

上限を80%としている金融機関がほとんどでした。

たとえば、家づくりに4千万円必要なら、

そのうち800万円は自己資金を用意しないといけなかったのです。


そのため、新居を手に入れるにはそれ相応の覚悟が必要で、

何年の前からコツコツと貯蓄をしたものです。


ところが現在では、100%融資はもはや一般的。

そのため、

「家賃を払い続けるより資産づくりのためにお金を使う方が良い」

と、安易な気持ちで家づくりをし、

やがてローンの返済が滞ってしまう、という事例があります。

■総返済額はどう変わる?


仮に、金利3%の35年元利均等返済で4千万円の融資を受けるとしましょう。

ボーナス時の返済はないものとします。

全額借り入れるとしたら、毎月の返済額は約15万4千円。

総返済額は、約6,465万5千円です。

(実際には、このほかに融資手数料や保証料等が加算されます。)


自己資金を2割用意できるとしたら、毎月の返済額は約12万3千円。

総返済額は、約5,172万4千円です。

全額借入をするより、総額で1,293万円ほど得をすることになります。

もし、全額借入時と同じ程度の額を返済できるなら、

返済期間を短くし、精神的な負担を減らすこともできます。


ただ、貯蓄する間の住居費などの兼ね合いもあると思いますから、

しっかり計算して、自分の家族に合った方法を見つけ出してみましょう。

■計画的に貯蓄出来る人は、計画的に返済できそう


お金の使い方は人それぞれです。

ですから、『年収』と『貯蓄』が比例するわけではありません。

それに、自己資金が少ない場合、

金融機関の審査は厳しくなるといいます。


もしみなさんが、誰かにお金を貸さないといけなくなったら、

計画的に貯蓄ができない人にお金を貸せますか?

「計画的に貯蓄できないのに、計画的に返済できるとは思えない」

と考えませんか?


今後、自己資金の割合が低下する可能性が高いと予想されています。

十分に計算し尽くした上での選択なら良いのですが。

・・・こっそり心配しています。

2014年08月28日 15:02


教育費のこと、調べていますか?

■進学にかかる費用


教育費は、各家庭によって大きく異なります。

私立か公立か、自宅通学か下宿か、といったことで、

必要になる費用が変わってくるからです。


ちなみに、幼稚園から高校まで

全て公立に通ったとしても500万円程度必要になります。

すべて私立なら、1500万円以上必要です。


また、大学に通うのに自宅通学する場合、

国公立なら300万円程度ですが、

下宿するなら住居費と生活費の仕送りが必要になります。

■習い事・塾にかかる費用


知人の中に、妊娠中から教材を使っていた人がいます。

そこまで極端ではなくても、

初めての育児のお助けアイテムとして

赤ちゃん用の通信教育を利用したり、

1歳前から英語教育を始めたり。

そんなことは、今では当たり前の光景になっています。


小学背になると通信教育と塾を併用、

中学校になると塾と家庭教師を併用、といった事例も少なくありません。


###name###さん、習い事や塾の費用は、

インターネットで簡単に調べることができます。

将来、習い事や塾に通わせる予定が無くても、

計画には入れておいた方が無難でしょう。

■教育費+住宅ローン=家計の50%超!?


日本政策金融公庫の調べによると、

3件に1件は教育費と住宅ローンの合計が、

収入の50%を超えているといいます。


家計が火の車になると、日々の生活を楽しむ余裕がなくなります。

幸せになるための家づくりのためには、

無理のない予算編成が欠かせません。


教育費をしっかり計算したり、

家族に合わせたローンを選ぶなど、

事前に十分に備えたいものですね。

2014年08月08日 14:42


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■ 絶対に譲れない!! 7つのポイント


1.ローコスト住宅の本質


ローコストビルダーが花盛りです。

全国展開のパワービルダーから、地場の中小工務店まで、

企業規模を問わずにローコスト住宅が盛んに建設されています。


これまでの“安かろう悪かろう”ではなく、

良質な住宅を安く供給できる業者が増えたのは本当に良いことだと思います。

建築資材の品質の向上・安定化、施工者の技術アップ、合理化工法、

これらすべてが密接にからみ合ったからこそ実現できた、

日本の住宅の原点ではないかと思います。


しかし、昨今あまりにも供給者が増えたため、

過当競争や、行き過ぎた合理化、職方の賃金ダウンによる品質低下、

クレーム増加。

アフターメンテナンスを受けようと思っても元請けが倒産していた。

なんてのも、今となっては珍しくもないのです。


価格でしか勝負できない住宅会社は、さらに価格を下げて

対抗しようとします。

うわべだけの坪単価を下げることは簡単です。

必要なものをオプションにしたり、オプションの価格を上げるなり、

そのように価格操作でお客様を誘導するような営業手法が

蔓延しているのも事実です。


今後は特徴のないローコストフランチャイズの本部自体も

淘汰されていくでしょう。

それに加盟している工務店は悲惨です。

高額な加盟金、毎月のサポート料、ロイヤリティ、折り込み広告代、

モデルハウスの強制建設と、その維持費、全国一律の商品ラインナップ。


厳しい目を持ったこれからのお客様に受け入れていただけるとは

到底思えません。

私たちも、このような厳しい経営環境の中で、

無駄を省き、合理化を追求しながらも、

すべきところにはしっかりと投資することで、

高品質の住宅を供給できればと思っています。


2. 自社施工


元請けの住宅会社や工務店は、

お客様に始めてお会いする時からアフターメンテナンスまでを

ワンストップサービスで提供していることが多いです。


しかし、いざ施工となると様々な下請け・協力業者が出入りしています。

直接自社で施工するのは、大工工事だけというのがほとんどではないでしょうか。

中には、受注した仕事を下請け工務店に丸投げし、

自社では一切施工しない所もあります。

大手ハウスメーカーも実はこの方式で、自社で施工部隊を持っていません。


私たちのような地域の工務店が、“○○ハウス指定工事店”のような看板で

仕事を請け負います。

現場には、本部から派遣された、若い監督の指示通りの仕事を

淡々とこなしていきます。

しかしここでは、すべての工事を自社で施工するということを、

推奨しているわけではありません。


何故かというと、住宅の建設には大工工事のように長期間従事する職種もあれば、

アルミサッシ、内装、タイル、防水工事のように数日で終わる職種もあります。

そのすべてを社内に抱えることは、コスト面であまり合理的ではありません。

数日で終わる職種は自社の物件だけでは足りないので、

他の工務店等に営業する必要があるからです。


私たちは、住宅の構造上重要な部分、性能保証上重要な部分を

自社で施工することにしています。

基礎工事、く体工事(木工事)、屋根工事、外壁工事がこれに該当します。

これらを、自社で直接施工して、それ以外は私たちの家づくりを

よく理解している協力業者に依頼して、監督を派遣しています。


これがすべてとはいいませんが、このようにして性能とコストのバランスを図り、

良質で低価格な住宅の供給に日々挑戦しています。


3. 地域から出ない


私たちは地域から出ません。

住宅会社・工務店にも“商圏”というものがあり、

サービスをご提供できるエリアを限定しています。


もちろん大手ハウスメーカーなどは、全国各地に展開して、

地域に関係なく全国均一のサービスを提供しているところもあります。

「うちの近所は他県ナンバーの車いっぱい来てるで。」

…確かに最近は、そのような光景もよく目にするのも事実です。

生き残りにどこも必死なので、ついつい遠方の仕事を請けてしまうのですね。

現実にどこの会社も営業エリアは拡大傾向にあるようです。


その気持ちは本当によくわかります。

でも、それは何を意味しているのでしょうか。

営業経費、職人の疲労、ガソリン代、残土処分費、

そして現地までの時間的損失…

全てコストアップの要因です。


施主様から別途出張料・遠方割増しなんてもらえないですよね。

それとも解らないように見積りに計上?それも難しいですね。

もっと近くの他の建築業者に負けてしまうでしょうから。

そうしたら、いったい誰が負担しているのでしょうか?


そうです。

これから家を建てようとしている営業エリア内のお客様です。

全ての費用を含めて、会社は利益を上げなければなりません。

高経費体質が続けば、それを最終的には販売価格に

上乗せするしかありません。

競合他社との関係で、価格転嫁ができなければ

アフターメンテナンスの費用を削るか、

収益を減らして会社を弱体化させるしかありません。


それは、地域密着の工務店としてやってはならないことであると考えます。

地域の、これまで支えていただいたお客様、

これからお付き合いの始まるお客様。

そして、あなたに地域以外のお客様の経費を負担させてはならないのです。

地域のすべてのお客様の利益を守る為に、

私たちは車で半径30 分以内を営業エリアとしています。

そして今後もこの地域から出ることはないでしょう。


4. 建てないお客様


私たちがお会いするすべてのお客様のなかには、

私たちに家づくりを依頼していただけるお客様、

他社で建てられるお客様、

もう建てられたお客様、

それ以外のお客様がいらっしゃいます。

あたりまえですよね。


そのようなたくさんのお客様の中で、

わたしたちに家づくりを依頼していただけるお客様だけと

お話しや打合せすることは不可能です。


何故なら、その段階ではお客様にとって

私たちが最もふさわしいパートナーかどうか判断できないからです。

しかし一般的に住宅価格には、

すべてのお客様に対した経費が含まれてしまいます。

それは、私たちに家づくりを依頼していただいたお客様に、

それ以外のお客様に掛かった経費を負担していただいていることになります。


これが業界の常識です。


世の中の商品・サービスで、高額かつすぐに購入の意思決定ができないもの

ほどこの傾向は強くなります。

私たちは、ご依頼いただいたお客様にそのような負担をさせたくないと

思っているのです。

このような考え方は非常識でしょうか?


私たちはそうは思いません。

例えば、初めてお会いしたお客様に

「見積りは無料ですから…」といったアプローチはいたしません。

私たちの家づくりをご理解いただき、

その上でお客様のご希望をかなえる事ができるのか?

そして私たちが最もふさわしいパートナーなのかを

双方が納得した段階で、具体的なお話に入っていきます。


その一環で、一般の見学会と予約制の見学会を明確に分けることによって、

私たちに家づくりを依頼していただいたお客様以外の経費を

圧倒的に下げることができました。

もちろん、まだまだ完全ではありませんが、

ご縁あってご依頼いただいたお客様を大切な友人として守り続けるために、

更なる取り組みを、これからも試行錯誤していきます。


この業界全体にこのような新しい価値観・常識ができれば、

品質を下げずに価格のみを下げることができると思いますが、

あなたはどのようにお感じになったでしょうか?


5.現場が綺麗


お客様に私たちの家づくりを見ていただくため、

他社と同じように見学会を催しますが、例外なく、その現場は綺麗です。

当たり前ですよね、あなたにお見せするのですから。


でも、工事中の現場はどうでしょうか。

現場は、その会社を映す鏡です。

そこでは、その会社の普段の姿、本当の顔がありのままを見ることができます。

たばこの吸殻は落ちてないか。
ごみが散乱していないか。
車両が通行の妨げになっていないか。
危険物は適切に管理されているか。
資材は丁寧に養生されているか。
そして、働いている職人の態度は…

これらは、一見簡単なことのように思われますが、

実は思いのほかその管理は難しいものです。


何故か?

確かに自社の従業員だけならともかく、下請けの業者、資材の配送員、

下請けの関係業者、そこのパート・アルバイトまで入れると、

とても全ての人の行動を管理するのは不可能です。

とてもその場での注意喚起だけでは対応できないのです。


つまり、普段からその会社がどういう気持ちでお客様と接しているか。

どういう家づくりをしているか。

それらの想いがどこまで浸透しているか。

その結果が現場に現れます。


このような視点で、一度それとなく見学されてはいかがでしょうか。

答えは、現場にあります。


6. 造り手の顔が見える家


家を建築中の方、もう既に住まわれている方にお聞きします。

「あなたは、あなたの家を建てた大工さんを知っていますか?覚えていますか?」

「工務店が建てたのだから関係ない。」そう思われる方もおられることでしょう。

確かに、最終的な責任は元請けである住宅会社・工務店にあるのも事実です。


そして昨今のローコスト合理化住宅、ハウスメーカーの規格住宅などは、

その会社が前面に出るのであまり大工さんを始めとする職方が

露出することはないようです。

集客上、意図的に大工さんの顔をチラシに掲載している会社はありますが。


すべてをマニュアルで管理しているような住宅会社の論理でいいますと、

極力、個人特性を出さずにマニュアル通りの作業を、

誰がやっても均一に仕上げることが求められます。

鉄骨住宅の大工さんであれば、

上棟(棟上げ)したことがない人もいるのではないでしょうか。

内装工事だけですから。そこでは腕のいい大工は必要ないのです。

マニュアル通りの作業を文句を言わずに期日までに仕上ることが求められます。

お施主様の喜ぶ顔を思い浮かべながら、心を込めて釘を打つ必要はないのです。


しかし、果たして私たちがご提供している無駄を省いた合理化住宅では、

そのような大工さんたちの特性・持ち味を取り入れることは出来ないのでしょうか?

大手ハウスメーカーであろうと、
中小零細の工務店であろうと、
自然素材の家であろうと、
ローコスト住宅であろうと、

あなたの家を建てているのは間違いなく一人の人間としての大工職人なのです。

ただの箱ではない、造り手の顔が・想いが見える家。

そんなチャレンジをこれからも続けていきます。


7.家づくりが大好きです


私たちは家づくりが大好きです。

そしてお客様も大好きです。

私たちのお客様とは、これまで私たちを信頼しご依頼いただいた、

新築・リフォーム・アパート・店舗など、すべてのお客様のことです。

例外なく高価なお買い物だったと思います。


よって、建築後からが本当のお付き合いの始まりと考え、大切な友人として迎え、

守り続けることが、私たちの存在価値であると理解しています。

とはいえ、この地域で50 年以上家づくりに携わっております。

未熟者ゆえ、過去には失敗しお叱りを受けたこともあります。

しかし、その失敗を包み隠さず正直にお伝えし、その改善策をお客様と

一緒に考え、お客様と一緒に乗り越えてきました。

お客様から学ぶことは本当に多いです。


私たちは好きなことをやっているだけです。

なのに、お客様から「お金」を頂いて、さらに「ありがとう」と言われる。

こんな幸せなことはありません。

これからも「あんたに頼んで本当に良かった」といわれる街の小さな工務店。

あなたの街のホームドクターであり続けます。



三代目社主 くじはし一浩




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〒675-1379 兵庫県小野市上本町 233-2
お客様専用フリーダイヤル0120-626-541 FAX:0794-63-6815

2007年07月12日 23:07


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